東京明治フーズ
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レシピ
デザート
パンナコッタ
パンナコッタ
パンナコッタは、生クリーム(パンナ)を煮る・調理する(コッタ)という意味からきています。
日本では、牛乳をベースに生クリームを加えて作るのが主流ですが、パンナコッタの本場であるフランスでは、生クリームに加糖練乳を加えて仕上げることが多いそうです。
加糖練乳を用いると牛乳とは比べ物にならない程、ミルクの香りとコクが出て豪華なデザートになります。
テクニックの必要な作業ではなく、簡単に至極の手作りデザートがお作りいただけます。
材料
明治メリーミルク 150cc
(加糖練乳)
明治フレッシュクリーム35 300cc
板ゼラチン 2.5g
下準備
  1. 板ゼラチンをふやかす。
作り方
  1. 明治メリーミルクを60℃に温める。
  2. ゼラチンを加え、濾す。
  3. 氷水に当て冷やします。
  4. 明治フレッシュクリーム35を6分立てにし、数回に分けて加え、混ぜる。
  5. 型に流し込み、冷やし固める。
ポイント
  • 加糖練乳入りのパンナコッタは、イチゴ・バナナ・イチジクと相性が良く、生のフルーツをトッピングすることにより見栄えも華やかになります。
 
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クリームチーズブリュレ
クリームチーズブリュレ
熱に強い明治クレマージュを使用したブリュレは、適度なコクがあり、明治クレマージュ+牛乳合わせることでライトに仕上がります。
マイルドで口当たりが良い搾れるチーズがアクセントとなり、チーズ風味の一味変わったブリュレの出来上がりです。
材料
<a>
明治搾れるチーズ 全卵 60g
(プレーン) 125g 卵黄 40g
クレマージュ 170g
明治牛乳 100g
グラニュー糖 180g
作り方
  1. <a>にグラニュー糖の2/3量を加え、混ぜる。
  2. 明治牛乳と残りのグラニュー糖を人肌に温め、濾す。
  3. 型に流し込み、160℃で湯煎焼きする。
  4. グラニュー糖(分量外)をふり、表面をキャラメリゼする。
                     
 
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ズコット
ズコット
ズコットとは、聖職者たちのかぶりものに似たドーム型の中に、リキュールを浸したビスキュイの薄切りを敷き詰め、その中にココアで色と味をつけた生クリームと、チョコレートや果物の砂糖漬けの角切りを入れた生クリームとを層になるように入れ、再びビスキュイで底に蓋をし、凍らせたイタリアフィレンツェのお菓子です。
乳風味の強い明治フレッシュクリーム醇47がフルーツ・ナッツを引き立たせます。
材料
<A>
蔵王国産クリームチーズ 500g ブルーベリー 200g
明治フレッシュクリーム醇47 500g クルミ 400g
グラニュー糖 80g ミックスフルーツ 400g
ゼラチン 20g
スポンジ 1シート
下準備
  1. ゼラチンをふやかす。
  2. 型にスポンジをセットする。
作り方
  1. 蔵王国産クリームチーズをクリーム状にし、グラニュー糖を加え、混ぜる。
  2. 1、に6分立てした明治フレッシュクリーム醇47を加える。
  3. ゼラチンと(A)を加え軽く混ぜ合わせる。
  4. 2、を加え、混ぜる。
  5. 型に流し込み、冷やし固める。
                     
 
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クレメ ダンジュ
クレメ ダンジュ
マスカルポーネチーズを使用したクレメ・ダンジュは大変なめらかで口どけのよい優しい口当たりです。
フルーツやソースをトッピングしてデザートプレートにするのもオススメです。
フランスアンジュ地方の伝統菓子です。
材料
<a>   イタリアンメレンゲ
蔵王国産マスカルポーネチーズ 250g 卵白 80g
グラニュー糖 100g
明治フレッシュクリーム醇47 400g 20cc
レモン果汁 レモン1個分
作り方
  1. 蔵王国産マスカルポーネチーズをクリーム状にし、6分立てにした明治フレッシュクリーム醇47と合わせる。
  2. <a>を作り1、に加える。
  3. さらにレモン果汁を加え、ガーゼを敷いた型に流し、一晩冷し固める。
                     
 
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ベイク チーズ
ベイク チーズ
チーズ風味が強くなく、軽いアパレイユですので、子供からお年よりまでどなたにでも楽しんでいただけるチーズタルトです。
材料
<パートシュクレ> <アパレイユ>
無塩バター 100g 蔵王国産マスカルポーネチーズ 250g
粉糖 50g
1g
全卵 80g <a>
薄力粉 200g 全卵 60g
グラニュー糖 80g〜100g
薄力粉 15g 2g
レモン果汁 レモン1個分 明治フレッシュクリーム醇47 100g
作り方
下準備       パートシュクレを仕込む。
  1. 無塩バターと粉糖・塩をすり混ぜる。
  2. 全卵を加え、混ぜる。
  3. 薄力粉を合わせる。
  4. タルト型にフォンサージュし、焼成する。
下準備       アパレイユを仕込む。
  1. 常温の蔵王国産マスカルポーネチーズに<a>を加え、練り混ぜる。
  2. 明治フレッシュクリーム醇47を加え、混ぜる。
  3. 薄力粉を合わせる。
仕上げ
  1. パートシュクレを敷き込んだ型を空焼きし、アパレイユを流して160℃のオーブンで焼成する。
                     
 
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ヨーグルトプリン
ヨーグルトプリン
プリンベースにクレマージュを使用していますので、なめらかで乳風味が引き立ち、キレノある後味に仕上がります。
手軽に作れるプリンミックスも盛り付け次第で付加価値のあるデザートプレートになります。
フルーツヨーグルトは明治ブルガリアヨーグルトブルベリー・ストロベリー・フルーツミックスを使用して頂くとより簡単に作れます。
材料
明治クレマージュ 1000cc 冷凍ラズベリー 100g
明治ブルガリアヨーグルトLB81 170g 冷凍ブルーベリー 100g
プリンミックス 245g 冷凍マンゴー 100g
ミント 適量 盛付用カットフルーツ 適量
盛付用チョコレート 適量
作り方
下準備
  1. 820ccの明治クレマージュを70〜80℃に温める。
  2. プリンミックスを加え、混ぜる。
  3. 残りの明治クレマージュ180ccを加え、混ぜ合わせる。
  4. 大きな容器に流し込み、冷やし固める。
仕上げ
  1. 明治ブルガリアヨーグルトLB81に添付の粉末シュガーを混ぜ合わせる。
  2. 1、の加糖ヨーグルト200gに対し、冷凍のラズベリー・ブルーベリー・マンゴーをそれぞれ混ぜ合わせ、フルーツヨーグルトを3種類作る。
  3. グラスにプリンベース25gとフルーツヨーグルト20gを交互に入れる。
  4. 皿に3、のグラスを乗せ、ミント・フルーツ・チョコレートを飾る。
                     
 
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ミルク風味の強い「明治フレッシュクリームあじわい40」を使用したティラミスです。
コクとキレのよさを合わせ持ったクリームですので、さっぱりと食べやすく仕上がります。
材料
<a> <d>
明治牛乳 130cc エスプレッソ 50cc
パルスイート 10g カルーア 大さじ1
<b> パルスイート 6g
明治フレッシュクリームあじわい40 460cc
スポンジ(厚さ5mm) 1シート
パルスイート 10g ココアパウダー 適量
<c> 卵黄 2個
ザネッティマスカルポーネ 500g 板ゼラチン 12g
パルスイート 16g
下準備
  1. 板ゼラチンをふやかす。
  2. エスプレッソ、カルーア、パルスイートを合わせる。・・・シロップ<d>
作り方
  1. <a>を50℃まで温め、ゼラチンを加える。
  2. <b>を10分立てにする。
  3. <c>をクリーム状にし、卵黄を加え、混ぜる。
  4. 1、を加え、混ぜる。
  5. 2、を合わせる。
  6. スポンジに<d>を塗る。
  7. 5、を流し込む。
  8. 6、と7、を繰り返す。
  9. ココアパウダーを振る。
                     
 
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