東京明治フーズ株式会社
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レシピ
ペンネ・ア・ラ・ヴォッカ
クリーミーストロガノフ
毛蟹のトマトクリームパスタ
挽き肉とブロッコリーのトマトクリームソース
ゴルゴンゾーラのパスタ
ホワイトアスパラガスの冷製スープ
ペンネ・ア・ラ・ヴォッカとは、ウォッカの入ったトマトクリームパスタという意味です。
ウォッカの香りとコクのあるソースが魅力の大人向けのパスタです。
調理の段階でアルコールは飛びますが、香りは残り、食べているうちにからだが温かくなってきます。
特に冬におすすめしたい一品です。
生ペンネ
400g
ウォッカ
50cc
明治十勝フレッシュ100
200cc
オリーブオイル
30g
トマトソース
300g
無塩バター
20g
生ベーコン(パンチェッタ)
160g
塩
適量
タマネギ
80g
胡椒
適量
ニンニク
2片
パセリ
適量
鷹の爪
2本
生ベーコンはひょうし木に切る。
ニンニク・パセリはみじん切りにする。
鷹の爪は輪切りにする。
生ペンネを3分茹でる。
厚手の鍋にオリーブオイル・ニンニク・無塩バター・タマネギを入れ、弱火でゆっくりソテーする。
2、のタマネギが透き通ったらパンチェッタを入れ、更に炒める。
3、にウォッカを加えて火を付けてアルコールを飛ばす。火がついたら鍋を下ろし、自然に火が消えるまで待つ。
4、にトマトソースを加え一煮立ちさせ、明治十勝フレッシュ100を加え、混ぜ合わせる。
ソースが蒸発してしまうので1人分より数人分まとめての方が作りやすいです。 (1人分のみ作るときはウォッカを1人前当たり20ccにしてください。)
フライパンのような浅い鍋でフランベするとタマネギが焦げる恐れがあるので、厚手の深鍋を使用することをおすすめします。
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パンナコッタ
クリームチーズブリュレ
ズコット
クレメ ダンジュ
ベイク チーズ
ヨーグルトプリン
ティラミス
ビーフストロガノフは・・・
ロシアのストロガノフ伯爵が考案した料理が由来です。
日本では洋食として牛肉を使ったライス一体型メニューとして普及しました。
ロシア本国では褐色をしたタイプが主流ですが、一部地方では、生クリームを加えたクリーミーな調理法も利用されています。そこで、今回は機能性クリーム「クレマージュ」を使用したクリーミーストロガノフのレシピをご提案します。
クリーミーに仕上げることで他店との差別化が図れ、新たな取り組みに最適です。
また女性客には、グラタン・ドリア等クリームを使用したメニューの根強い人気であり、クリーミーストロガノフも受入れられると考えられます。さらに従来のクリームより安価なので、販売コストの削減にもなります。
《ビーフストロガノフにおけるクレマージュの特性》
耐熱・耐塩・耐酸性を有するので、煮込み料理に最適です。
軽いクリームのなので、調理時間を短縮できます。
<B>
<A>
トマト
中2ヶ
牛肉(全て薄切り)
350〜400g
赤ワイン
200cc
タマネギ
約600g
無塩バター
20〜25g
トマトペースト
40〜50g
(ピューレでもよい)
ピューレは、倍量
<☆>
市販のフォンドヴォー 又は ドゥミグラスソース
350g〜400g
塩
・
胡椒
適量
グラニュー糖
適量
水
500cc
強力粉 又は 中力粉
30g〜40g
ニンニク(刻んだもの)
1片
白ワイン(又は料理酒)
適量
トマトケチャップ
50g
ご飯
2600g
明治クレマージュ
1200ml
有塩バター
65g
タマネギは縦半分を繊維に沿って3〜4mmにカットする。
肉と☆をよく混ぜ、約30分下味をつけておく。
Bの無塩バターでニンニクを軽く炒め、香りが出たらトマトを加えて水分が半量になるまで煮詰める。
赤ワインを加え、アルコールを飛ばしたらトマトペースト・ケチャップを合わせる。
フォンドゥボー(又はドゥミグラス)、水を加え、アク取りしながら約20分煮込む。
別鍋にシノワでパッセする(漉す)。
フライパンでAのタマネギを無塩バター(分量外)でソテーし、軽く塩(分量外)をして充分色づくまでソテーする。
下味をつけた牛肉も合わせてさらにソテーする。
肉に7・8分火が通ったら赤ワイン(分量外)で デグラッセ※1する。
別鍋に漉したBに加えて20〜30分煮込み、塩・胡椒で味を整える。
※1 デグラッセとは、鍋の周りについた肉の旨味を赤ワインで剥がし、煮詰めて照りを出すこと。
ベースを子鍋に入れて火にかけ、明治クレマージュを加える。
最後にもう一度味をみて整える
バターライスを作る。(米はバターを混ぜてから炊くか、炊いてからバターで炒める。)
バターライスにストロガノフソースを盛り付け、好みでグリンピースを散らす。
クレマージュを加えたらあまり長時間煮込まない方がよい。(あっさりとした軽いクリームの特性が生かされないため)
クレマージュを加えた時点で濃度が足りない時には、コンスターチで濃度を出す。
Aにはマッシュムール・グリンピース(仕上げに散らす)、Bにはマジョラム・オレガノ・カルダモン(パッセする前の煮込む際に入れる)を用いると味に変化が望めてよい。
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一皿に毛ガニを1/2パイ使用した豪華なパスタです。
冬の寒い日におすすめなクリーミーでスープタイプのトマトクリームパスタです。
最後の1滴まで楽しんで頂けるよう、あっさりとした後味に仕上がるクレマージュを使用しています。
また、クレマージュはコストオペレーションの調節にも便利です。
<カニソース>
生パスタ
1500g
毛ガニラウンドホール
5ハイ
明治クレマージュ
300cc
ニンニクみじん切り
30g
毛ガニ
5ハイ
オリーブオイル
100cc
カニソース
1000cc
ブランデー
50cc
水
1000cc
トマトソース
1000g
塩
10g
トマトジュース
500g
イタリアンパセリ
適量
〜カニソースを仕込む。〜
カニの甲羅を外し、掃除をする。
鍋にオイル、ニンニクを入れ炒め、続いて甲羅と毛ガニの身を入れブランデーを注ぐ。
Aにトマトソースとトマトジュースを入れ、弱火で30〜40分煮込む。 火を止めカニを取り出し、半分にカットする。
生パスタを茹でる。
厚手の鍋にカニと仕込んでおいたソース、水を入れ沸騰させる。
沸騰したらクレマージュを加え、よくなじませて火を止める。
1、の生パスタを盛り、3、のスープを注ぐ。
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カレーの香りが隠し味の新しい組み合わせのクリームパスタです。
カレーの風味が食欲をそそります。
クレマージュがカレーのスパイスとトマトの酸味を和らげ、まろやかにします。
挽き肉をたっぷり使用し、男性におすすめのボリュームある一皿です。
生パスタ
1500g
オリーブオイル
125cc
明治クレマージュ
200cc
ニンニクみじん切り
50g
牛豚合挽き肉
1000g
カレー粉
5g
ポルパトマト
1000g
鷹の爪
適量
ブロッコリー
25房
塩
適量
明治ニューパルメザン
50g
胡椒
適量
ブロッコリーを茹でる。
生パスタを茹でる。
鍋にオリーブオイル、ニンニク、唐辛子を入れ軽く炒め、色づく寸前に挽き肉を加え、挽き肉がポロポロになるまで炒める。
2、にカレー粉を加え、粉っぽさがなくなるまで炒める。
3、にポルパトマト、明治クレマージュを加え軽く炒める。
塩、胡椒、明治ニューパルメザンで味を整え、ブロッコリーを加える。
Cに茹で上がったパスタと和え、好みでパルメザンチーズ(材料外)をふりかける。
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サヤインゲン、サヤエンドウを使用した季節感のあるクリームパスタです。
ゴルゴンゾーラチーズと豆類は非常に相性がよく、チーズ好きには是非おすすめしたい一品です。
ミルク風味の強い「明治フレッシュクリームあじわい32」を使用していますが、乳脂肪分が低めなので、夏でもさっぱりとお召し上がりいただけます。
<a>
<b>
明治フレッシュクリームあじわい32
1000cc
パルミジャーノレジャーノパウダー
50g
明治クレマージュ
1000cc
ザネッティゴルゴンゾーラ
100g
ニンニクみじん切り
2g
生パスタ
1500g
塩
適量
生ベーコン(パンチェッタ)
300g
サヤインゲン
20本
オリーブオイル
100cc
サヤエンドウ
300枚
ブラックペッパー
適量
サヤインゲンを1/2カットする。
サヤインゲン、サヤエンドウを茹でる。
生パスタを茹でる。
オリーブオイルで生ベーコンを炒める。
<a>を加え、沸騰させる。
<b>を加え、味を整える。
1、で茹で上がったパスタと和え、サヤインゲン、サヤエンドウを飾り、ブラックペッパーを振る。
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ホワイトアスパラのフレッシュな「野菜感」を出すため、ブイヨンやコンソメは使用していません。
「明治フレッシュクリームあじわい40」は加熱せずに調理していただくとクリームと素材両方の味が引き立ちます。
ホワイトアスパラガスは、香川県産のものが多く出回っているようです。
<a>
ホワイトアスパラガス
250g
塩
適量
タマネギ
100g
ホワイトペッパー
適量
ジャガイモ
100g
グラニュー糖
適量
無塩パーチバター
25g
明治フレッシュクリームあじわい40
250〜350cc
水(軟水)
500cc
ホワイトアスパラガスは、穂先下3cmから筋を取り除き、下茹でし、厚さ5mmにスライスする。
タマネギは、5〜10mmにスライスする。
ジャガイモは、乱切りする。
明治無塩パーチバターでタマネギとジャガイモを炒める。
水を加える。
<a>で味を整える。
粗熱を取り、ミキサーにかけ、氷水に当て冷却する。
ホワイトアスパラガスをミキサーにかける。
4、に加え、濾す。
氷水に当てながら生クリームを加える。
※加える量は、ホワイトアスパラガスの状態により、調整して下さい。
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